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体が重ひ・・・
のんびり起きる。
まずは近所で見たハンドマッサージ20分1260円というのを受けてみる。
なぜかそういうのと、箱庭療法と、小物類の販売を一緒にやってるんだが、どうも近所の主婦のみなさんが集まって経営されているらしい、素人っぽいお店。いい匂いのオイルでゆっくり肘までほぐしてもらう。でもやっぱりプロフェッショナルなマッサージと違うなあ・・・

学校へ行く。というか、学校のそばの温泉に行く。ああ、やっぱり温泉だよ。ふう。そして初めて、「自分にご褒美」エステを受けてみる。こういう温泉で受けるのだから、まあ、高級感とかはないですな。15分1600円のコース。
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        ↑写真は、江戸東京たてもの博物館のもの
ああ、でもとろけそうざんず〜。
顔を手でマッサージして頂き、最後にジェルかなんかをつけてもらう。これで温泉に入ってもいまいちだったお肌がぷるぷるでんがな。
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         ↑これも博物館の
大学に行って、たまたま自分用に鍋でコーヒーを淹れようとしていたNさんについでに淹れてもらう。その間、疲れてて座ってられないので、ソファで寝っ転がって待つ。コーヒーを飲みながら、あのセンセがおもろかったとか、こんなところがよかったとか、いろいろお話しする。この人は、この日〆切の科研の申請があったのに、飲みに行った後、二次会に行って、なおまだ〆切通りに書類を提出できたらしい。

帰宅して近くの接骨院に行く。どうもここしばらく、左膝が痛かった。最初のうちは気のせい、ぐらいだったけど、だんだん、歩けば歩くほど痛くなるようになったので、相談する。保険が効くのでとっても安い。でもちゃんとツボを抑えた治療で、一回だけでもだいぶラクになった。腰のコリと、急に冷え込んで筋肉が固まったせいでなったらしい。ちょっと、ばばくさ・・・

夜はすぐとなりのお好み焼き屋さんで牡蠣入りのを食べる。
そして向かいに住む先輩のMさんと、シンポやなんやについておしゃべり。

疲れてたけど充実。
by chinaloca | 2005-10-31 18:16
朝、起きて、夫が帰りの新幹線の予約をするのに手間取って、着くのが開始30分前と、ぎりぎりになってしまった。でも、私たちがタクシーに乗って、止まっているのを追い越したバスが、実は「バスジャック」されていて、そのなかに関係者が数人いたので、結果的に、15分遅れになってよかったんだけど。「バスジャック」といっても、「どこどこに連れてけ!」というのではなく、高齢者の団体さんが「ここで降りるんちゃうか」「いや、ここやない」と、意見が統一しないため、降りる・降りないでモメて、動けなくなったとのこと。なんちゅうかまあ。

そんなわけで、15分遅れで、初めの発表が始まる。このSくんは、一度、研究会に来なかったことがあったので、時間を厳守するかどうか、危ぶまれそうな人だったが、Nさん曰く「すごい人間に対する信頼」によって、第一回目に置かれた。しかもSくんは、前日、来なかった。でも私は彼に電話しなかったところ、Sくん曰く、「やっべえ、むっちゃ怒ってんのかもしれない」とかえって焦ったらしく、この日の朝8時頃「今日、行きますんで」と妙に神妙な電話が入ってきた。

私が彼を最初にしたのは、後半にすると「まだ大丈夫だべ」と遅くやってくるだろうと考えてのことであり、電話しなかったのは、「まあ、本番は来るだろう」という程度のことだったのだが、いろいろ深読みしてもらえたおかげで、結果的にうまくいった。

次が私の番。かなり会場のウケは良かったと思う(そうでなかったら寒すぎる話なんだが)。質疑応答で、引用した論文の著者(指導教官)から、「前半、なんで引用したのかよくわからないんですが」と言われたので、しばらくいろいろ話した後、「もしかして、間違ってるってことですか」と言ったところ、「そうです」とのお返事。で、うーん、と考えた後、笑いながら、「やっぱり。ご本人の前で言うのは何なんですが、あの論文、分かりにくいんです・・・。それでも、大事なことが書いてあるはずだ、と思って何度も読んだんですが」と答えたところ、みんな大笑い。あとで別の大学の人に、「Tさんてトクな性格、というか、笑いながら言うからいいけど、普通、指導教官にあんなこと言えないよ」と言われる。まあそうかも。

いや、でもおかげで次にこの先生が発表されたとき、コメンテーターの先生が、「ほとんど分からなかったんですけど」と言って質問できたんだと思うぞ。

私の発表のあと、K大のIさんとM博の院生さんとお昼を食べに行く。昔の指導教官がN沢氏で、けっこう辛口のIさんに面白かったと言っていただけて嬉しい。

次は件の先生の発表で、超難解なものの、フロアからも超セレブなゲストから重厚な質問が飛ぶ。ああやっぱり難しい。

次はUさん。合宿の時と同じ事例を使いながら、別人のようにぜんっぜん違うまとめ方の発表だったので驚く。いやー、がんばってもらいました。

さらにオランダから一時帰国中のSさん。毛沢東と3人の女性について、エンターテイニングな発表。「社会主義のくびき」という表現に、現在も社会主義者のコメンテーターの先生が、あとで「とほほ」感をコメント。

休憩30分を削って、最後に唯一、アフリカについて報告される先生の発表。先生は、この2日前、奥様の御母様が亡くなられたので、普通なら欠席してもおかしくないところ、パーティー以外は全部出てくださった。でもそのお疲れと悲しみが、アフリカで死産に終わった独立と一緒に発表されていて、終わらないのではないかと心配になるぐらい、元気がなく、途中で時間がなくならないよう、合図を送ってもらう。結局、あまりにしんみりしてしまったせいか、質疑応答は出なかった。

お呼びしたコメンテーターによるコメントは、まさにこの先生ならではの切り口。前日のコメンテーターが、「うまくまとめてるけどまとめすぎ」と言われたけど、バランスとして、そういう両極端な二人がいると、かえってオーディエンスにも分かりやすくていいのではないかと思った。

そして、「チェーンじゃないところ」と注文してM1の子に探してもらった居酒屋へ。料理や飲み物が出てくるのがちょっと遅いのが玉にきずだったけど、ほんわかしたお座敷で、ちょうどいい小ささだったので、話がしやすくてよかった。スタッフも発表者もオーディエンスも、なんかみんな妙にテンションが高くて、楽しくなってて、4時間ぐらい経って解散するときには、もうベロベロな人続出。私もお酒を飲まないまま、ほとんど酔っぱらってるのと同じ調子でしゃべりまくったり、全体の挨拶をしたりした。

コメンテーターの先生方に「これからどうするの?」と言われ、それはつまり、せっかくだから本にしたり、また集まってやろうよ、というありがたいお言葉だったのだけど、今・この瞬間が、あまりにも夢みたいに幸せで、そのときは、どうでもいいや、と思った。とかいいつつ、来てくれていた出版社の人と、ちゃんと現実的な出版の方針について話したりしたけど、彼女も面白かった。

シンポジウムのため、若い人は成長したし、年配の人は若返ったのではないかと思う。
ひととき、私たちは、日常の雑務や、独立法人化後の、せちがらい話から離れて、純粋に、研究とユートピアの問題について、語ることができた。

なんだかほんと、夢のような二日間だった。
by chinaloca | 2005-10-30 19:25
シンポジウム1日目はあいにくの雨。
それでも、この日、コメンテーターの先生はもちろんのこと、翌日のコメンテーターの先生も来てくださる。
そして、最初に私が「マニフェスト」みたいなシンポジウムの趣旨説明をしたあと、お呼びした先生に、発表して頂く。今も現役で「活動」しつつ、当該地域の一部になっているような、そんな人でありながら、冷静な情熱というようなものに貫かれた発表をされる。おかげで、「熱い」コメンテーターお二人も、感心した様子でお昼を一緒に食べながらお話しした。

お昼のあとは、うちの大学の3人が連続して発表。
後輩のUくんは、最初、指導教官と同じような枠組みだったけど、いろいろダメだししてもへこたれずにがんばって、最後にはだいぶ、持ち味が出た発表になった。Kくんも、最初は地域研究者向けの発表みたいだったものが、人類学者向けのものになった。そして先輩のNさんのは、いつもどおり、理路整然としていたが、今回は写真つきで、なんかそれだけでずいぶん、雰囲気が変わるんだなあ、と感心した。そして休憩の後は、韓国と日本を行ったり来たりして、大変そうなOくんの発表。KくんもOくんも、なかなか質疑応答がでなかったので、ゲストの先生方を指名してコメントをしていただいたら、けっこう面白い質疑応答になってよかった。

そしてアルバニアの映画「インタビュー」を観たあと、それと人類学的な問いをからめて私の夫が問題提起。そののちに、ゲストのコメンテーターのT先生がコメント。
ううーと難しそうな顔をしながら壇上に上がるので「大丈夫ですか」と言ったら「大丈夫やないよ」と笑われる。
そして、少しずつ、こういうことかなあ、という話を、ぼつり、ぼつり、とされ、最後にはちゃんとつながっていくようにお話をされる。いやあ、すごい技ですね。聞くところによると、この話し方は中島らもにそっくりらしい。Nせんが「似てるっていわれませんか」と聞いたら「10年ぶりに言われた」と笑ったそうな。

そして最後の1時間をとってあった質疑応答。相手を攻撃して話を簡単にしようとすることへの問題提起であるがゆえに、話が盛り上がらないけど、それでいいと思うんです、と私がしめくくって話し終えてしまうと、実はみんな、「え、もう終わり?」と驚いたらしい。特に裏方のパーティ係さん達が、予定より早く終わったので、まだ準備ができてなくて焦ったそうだ。悪かった。

パーティは、会場を出たところで毎週のように行われているのだが、この日は、二次会に人が流れないように、できるだけちゃんとした「食事」に近いモノを、と、担当の人たちにお願いしていた。いろいろがんばってもらって、ワインもビールも、いつもよるり少しいいものにしてもらう(普段は発泡酒だし)。

普段、うちの学生が、セミナーで来られた先生方と積極的にお話ししない、というのが問題になっているけど、この日はウチの大学の先生がいらっしゃらなかったので、みんなちゃんとお話ししてた。結局、先生同士で話されていると、きっかけがつかみにくい、ということだと思う。あと、この日の先生方は発表自体がおもしろかったから、という基本的な理由もあるけど・・・

早めに解散し、夫にとってもらったホテルへ。まだちょっと小腹が減っていたので、近くにあって評判の餃子専門店に行く。これが大当たり!最高にうまかった。

コンビニで買った入浴剤を入れて、暖まってから、自分の発表の最終的なツメをして、2時頃に終える。いやはや、シングル2つとってもらってよかった。
by chinaloca | 2005-10-29 23:48
いよいよ1日目が、終わったところ。
いやー、面白かった。
というか、「こんなに面白い人たちを集めちゃったよ〜」と改めて興奮したよ。
みなさんが、アカデミア/運動を分けて語っていたのを、
アカデミア&運動という視点から、バリバリ語って頂いたよ。
面白かったなあ。
いろいろ書きたいけど、明日があるし。
やっと原稿書き終わったとこだし。
よく寝れそう・・・
by chinaloca | 2005-10-29 00:39
昨日は、昼間で調子が上がらなくて、夜になってやっと乗ってきたので、結局、大学に泊まった。なんとかいけそうな気がしてきた。後輩も先輩も、「まあここでええやろ」というところをブレイクスルーしてくれそうだし、みんなの発表も楽しみだ。発表される先生方も、楽しみに準備してくださっているようだし。

いよいよ明日から二日間、ずっと準備してきたシンポジウムの開催です。

ところで、昨日、ガクシンの結果が出たらしいけど、いままだ知りたくない・・・

でもまあ、ダメだとしても、これだけのことができたからいいか、と思えるシンポジウムになるといいな。
by chinaloca | 2005-10-28 12:31
はぁー、シンポジウムの冒頭のことばが書けた。
7時頃から11時半までだから、3時間半か。
それで、12分の分量。
単純計算すれば、そのあとの、
自分の事例発表をする30分のものを書くのに、
この2倍ちょっとだから、8時間。
でも、厳密さが要求される事例発表と、
おおまかに全体を包む言葉を書くのとでは
かかる労力と時間はやっぱり違うよなあ。

冒頭の言葉、最初に考えていたのと全然、違うものになったけど、
一気に書けてよかった。でも夜、考えたものはアヤシイので、また明日、
寝かせてからいいかどうか考えよう。

今日は、かなり遅くまでぐっすり眠って、
温泉に行って、それでも疲れと頭痛がとれなかった。
で、学校にきたら、後輩のNさんと、研究者なかまの別大学のお二人がきていた。
なぜか4時から7時まで、お菓子をつまみながら意気投合。
いろいろ話して盛り上がっているうちに、具合が悪いのも忘れてしまった。
時間がなくなった、と思ったけど、おかげで思いのほか、はかどって作業できたし。

ありがたや!

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以前、キューバで撮った写真。ネコはどこの国にいってもネコっぽい。犬はけっこう違うのに。
by chinaloca | 2005-10-24 00:00
いい天気。
どっか行こうか、と言われて、しばらく、ほとんど休んでなかったことに気づく。奥多摩に行きたいと言われるが、4時から整体なのでだめ、という。しかも、紅葉が見たい、というが、まだだよ。北海道じゃないんだから。

近くの小平市民公園へ。江戸東京たてもの博物館というところに行ってみる。
これが面白いよ。家がそのまんま、とっておいてある。
古い江戸時代の家は、なんとなく、博物館で見るのが当たり前なんだけど、対象から昭和のものになると、かえってめずらしい。

終わってから手打ちうどんを食べる。
うまーい!

整体へ。
しばらく前よりも元気ではあるらしい。
「前も言いましたけど、頭が詰まってますねえ」とのこと。
前回は右がゆるいっていうと
「ずるっとしてましたか」。
頭蓋骨がずるっとしたり、つまったりするんだねえ。

お腹にも「活気がある」、腰がだいぶしっかりしてきた、とのこと。
問題は、いつもあばら骨が下がってしまうことらしい。そうすると、肺が下がって、呼吸が浅くなって、睡眠が浅くなって、疲れが溜まるんだよね。

また夫と待ち合わせて、彼のジャケットを探す。だが、「これ」というものが見つからないまま、買わずに終わる。私も、小さな鞄が欲しかったけど、いつも持ち歩く手帳と財布が入る物がなかなかない。

とんかつを食べたら、これもおいしかった・・・
by chinaloca | 2005-10-14 10:02
合宿の時、私の発表を面白がってくれた先輩に、
「あと2週間で恥ずかしくない発表をするための、
○○○関係の文献を教えてください!」(←ずるい)とお願いする。
すると、にやり、と笑って
「僕の論文、2つあるんですけど、読んでコメントしてくれると、嬉しいです」ときた。
「えー、コメントしてからじゃないと教えてくれないんですか(涙)」
「だから、論文で引用してありますから」
あ、そうか、なるほど。

お昼に、お弁当と充実野菜を買って食す。充実野菜に、シナモンロールというキャラクターの携帯ストラップがついてきた。店で見た瞬間、思わず「いらねー」と口走る。とりあえず、袋を開けてみた。

・ ・・かわいい。

捨てられなくなって携帯につけてしまった。

2時から5時半まで研究会。今回は、出た論文がまともだったので、議論も割とまともだった。

はじめは翌日、帰るつもりだったけど、前日、もうさっさと帰りたい!と思い、6:30の飛行機を予約し、羽田に帰る。前日予約すれば、高い時間でも新幹線より安いのだ。窓際だったので、夜景を見ることができた。

前々回、おみやげに買って、前回、自分用に買っておいしかった、さつまいものケーキを夫用に買う。空港ごとに、味が違うものがある。伊丹で「カモテ」というイモを使った物を買って、ひとつ機内で食べ、「やっぱ前回のもうまかった」と、羽田で紫芋のモンブランを買う。

あー、おうちが一番。
と思えるような部屋にできてよかった・・・
by chinaloca | 2005-10-13 23:13
数日前、指導教官に、未発表のペーパーに、
率直にコメントしてほしい、と頼まれた。
読んでおいたら、この日、お会いしたので、直接コメント。
難しい〜。
だって、相手は指導教官ですよ。
頼まれて、嬉しくもあり、困りもしたけど、勉強になった。ふう。

翌週、自分が担当するゼミに必要な文献を、別の講座から借りようと、図書館を通じてお願いしていたのに、なかなか来ない。直接、別キャンパスのそこに行ってみると、貸し出し中とのこと。さらに別の講座に行くと、助手の人があちこちの部屋の本棚を探し回ったあげく、「先生が持っていっちゃったかも」という。私物化するなら蔵書検索にかからないようにしてくれ。

帰り、その辺に食べに行こうかと先輩と後輩を誘うと、ヘルメットがあるから、仕事が終わってからバイクでどこかいきましょう、と言われる。結局、先輩は仕事を終わらせるために残り、後輩とだけ、ラーメン屋に行く。けっこうおいしいと話題になっていたけど、行ったことがなかったところ。

うまい。
普通にうまい。

「究極のふつう」とは、このラーメン屋をさして先輩が言った言葉だが、確かに、絶妙なふつうさである。ありそうでない。他のところのように、しつこくなく、のどが乾くこともないのに、まろやかでまた食べたくなるトンコツ味。

あー、二日続けてラーメン食べちゃった。
by chinaloca | 2005-10-12 22:56
早起きしてしまったせいで、一日中、眠かった。
夜、初めて、ふるいカウンターのラーメン屋に入る。
まあまあの味。でも、あとで、喉が渇いてちょっと後悔。
いる間は、テレビで青木さやかがパリコレデビューのためのダイエット特訓をする番組をやってて、笑いが止まらなかった。

帰り、CREAのベビー特集を買ってふむふむ、と読む。こないだはFrauも出してたし、最近は、ファッション誌のベビーブームですな。

紙面からも分かるのは、かなりラッキーな女性しか、もとの仕事と育児を両立できないという現実だけど。しかも、子供が生まれたらなんとかなる、ってほど、経済が右肩上がりでない時代の子育ては甘くない。みんなそれを知ってしまっているから、夢が持てなくて、結婚しないわ少子化だわ、なわけですが、まあ、ですから、たまにはこういう、キャリアウーマンにも夢のある育児像というのは大事なんでしょうね。

男女ともに、残業時間が長すぎる、仕事先のために私生活を犠牲にしすぎる日本の就労のあり方を、そろそろなんとかしてほしい。これから就職できるかどうかも分からない、って人間には、何も変えられませんので、リストラの心配のない、エラい人、よろしくお願いしますよ。
by chinaloca | 2005-10-11 22:41